ひと昔前のゲーム機をテレビに接続するための端子の色、赤と白と黄色が現れては消えて行く感覚で、本の装丁の色使いにも影響されてるのか知らんけど、読みながら色色色が気になって読み終わっても頭に残るのは色ばかり。
地の文に関西 [...]
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書籍・書評・レヴュー
Tags: books, review, 乳と卵, 川上 未映子
2009-04-10
by
rui_mashita
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